薬局のご利用に関するお知らせをお送りします。

 近年、薬の種類が増えすぎて起こる健康への悪影響(ポリファーマシー)が、高齢者において大きな問題となっています。ポリファーマシーの防止には、身近に薬や健康について相談できる「かかりつけ薬局」を持つことが役立ちます。

 埼玉県後期高齢者医療広域連合では、1か月の間に4か所以上の薬局で調剤を受けている方を対象に、「薬局のご利用に関するお知らせ」をお送りします。お知らせが届いた方は、かかりつけ薬局を持って、薬と上手につき合うようにしましょう。

 詳細は、下記のページをご覧ください。

薬との上手なつき合い方

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